石渡 ウィリアム

写真家になりたいです。写真の勉強をを大学でしています。写真を1年半勉強しています。 そして1年半後で卒業します。今のレベルが終わったら次のレベルを勉強したい。 次のレベルおわてから、じぶんの本を発行したい。

わたしは人や場所、物のとてもいんしょうぶかい写真をとりたいです。ひかりのつかいかたがいちばんたいせつ。しゃしんのひょうげんにひかりは たいせつなようそです。いまから ひとに しょうてんを あてて しゃしんを とりたい。今までさくひんしゅうの人の写真は少ない。わたしはすべての人物写真のぶんやをかいたくしたい。大学のクラス 課題は人物のぜんぶをしゃしんにとること。 ヌードやセミヌードもふくめて。いままで わたしがにがてだったぶんやもこくふくしなければならない。

今のプロジェクト

いままでに私はひとの写真あまりとることができなかった。そして今からいっぱい練習したい。次の勉強しなければならないクラス、PH235では人だけを写真にとらなければならない。だいがくのクラスのすべての必須課題の写真をとることができなければならない。

ふたつのだいじなポイント:モデルのてはいとライトのせっち


モデルのてはいと

-写真のこうず
-メッセージ性のある写真
- みりょくてきでファッショナブルな写真


ライトのせっち
- まどからのひかりだけのしゃしん
- 半身像の写真とドラマティックなかお
- しろくろの写真、ドラマティックなかおと目は一番だいじ
- からだのかたちだけの写真